映画「ドラえもん」を見て感じたこと

マンボウ解除が3/6日?のところ、解除前の3/5土に家族で映画ドラえもん宇宙小戦争見てきました。
400席のホールに11人くらいしかおらず、ほぼ貸し切り状態。こんなんで採算取れるんだろうか??
前回の新恐竜も映画館で観ましたが、とある星の圧政に苦しむ人々を救ったり、種の存続にかかわる進化を成し遂げたり、その過程で小学生(とか子供の恐竜)が生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされながらも頑張る姿を見せつけられると、日々の仕事で苦しむ自分の悩みがちっぽけで、どうでもいいことだなと思い知らされます。
こんな地球にとってどうでもいいことに対して、こんなつらくて苦しい思いしてるのって無駄だよなと思えます。給料もらって生活していくために必要なことと割り切って重く考えず、謝って済むならいくらでも謝ればいい。それは簡単なこと。の精神で(向上心なくやっていくというわけではなく、日々成長すべくどうやっていくべきかは悩みながらも、過剰に大きく悩まずに淡々と業務を進めていく)少し気楽にやっていこうと思います。(いきなり気楽になれるはずはないとも思ってますが・・・)

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Posted by くろこだいん